「天国と地獄〜サイコな2人〜」第5話の感想

こんにちは!

今日も昨日とまではいかないですが、寒いですね…!
寒い寒いと毎日言っていて本当に申し訳ないです…!
もう「寒い」しか言えないような平坦な生活を送っているものですから…!
申し訳ないですが、ご了承ください…!
コートが苦手なので、早くコートを脱げる気温になって欲しいです…!
(ただし、スプリングコートはいけます!)

さて、今日は「天国と地獄〜サイコな2人〜」の第5話の感想を言っていきたいと思います!
ネタバレ等含むと思いますので、まだ見てない方は注意してください!

望月(綾瀬はるか)は、日高(高橋一生)が本当に殺人鬼なのか、という風に疑問を抱き、もっと日高のことを知りたいと思うようになる。

そんな折、陸(柄本佑)はコインロッカーを使用する望月(中身:日高)を見かける。
悪いこととはわかりつつも、コインロッカーの鍵を複製し、コインロッカーを開ける。

ある日、陸は日高(中身:望月)の会社に訪れて、日高と話がしたいという。
同じ頃、日高が連続殺人鬼だとしてコ・アース社がネット上で叩かれていて、会社は大騒ぎとなる。しかし、ネット上で書かれているものは警察しか知り得ない情報も書かれており、情報漏洩をした警官がいることが確かだと日高(中身:望月)は思う。
ネットでの炎上事件の翌日に買収の話が来て、これは誰かの策略ではないか?と日高は考える。

また、陸に望月と日高が入れ替わっていることを告白した望月(外見:日高)。
思ったよりもすんなりと受け入れられてホッとする。
そして「早く部屋を出て行くように」と望月に言われる陸。
実際に行動に起こすが、陸自身は釈然としないようで…。

日高・望月ともに関係者を洗い出していくうちに、日高のアメリカの大学時代の友人の九十九(中尾明慶)が浮かび上がる。
九十九は日高にコンプレックスを抱いており、日高を超えてみせたいというプライドもあるみたいだ。

九十九はギャンブル好きであり、裏カジノにも手を出しており、そこを現行犯逮捕する、というプランを立てた。
そのプランは成功し、九十九を逮捕することができた。

その帰り、陸が出て行き、ついていないはずの自宅の電気がついていることを確認した望月(中身:日高)。
陸が部屋にいることが、なんだか嬉しそうな望月(中身:日高)であった。

そんな折、望月が日高に「あなたは殺人鬼ではない」という電話をかけるが…?!

この回も面白かったですね…!
毎回このドラマはドキドキさせられたり、ハッとさせられたりします。
そして綾瀬はるかさんはやはり美人だなあと。笑
裏カジノに潜入するときにドレスアップして行くんですが、その姿がめちゃくちゃキレイで…!
あんな人が街にいたらやはり振り向いてしまいますよね笑

そして最後の望月と日高の電話も気になりますし、コインロッカーにあった手紙も気になります…!
この後どんな展開になって行くか楽しみですね!

今日は「天国と地獄〜サイコな2人〜」の第5話の感想を書きました!

読んでいただき、ありがとうございました!

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